「メンズエステって気持ちいいけど、なんか物足りないんだよな…」
そう感じたことがある男性、少なくないと思います。
オイルマッサージは確かに気持ちいい。密着もしてくれる。でも、どこか「施術」の域を出ない。もう少しだけ…こう、人肌の温もりというか、恋人っぽい距離感がほしい。
その「もう少し」の正体、たぶんキスです。
そもそも「メンズエステ」って何の営業か知っていますか?
ここで一つ、あまり語られない事実をお伝えします。
一般的に「メンズエステ」と呼ばれているお店は、法律上はリラクゼーション業として営業しています。風俗営業の届出をしていません。
「え、でもあのお店、めちゃくちゃ際どいことしてくれるけど…?」
そう思った方、鋭いです。
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律、いわゆる風営法では、「異性の客の性的好奇心に応じてその客に接触する役務を提供する営業」は届出が必要だと定められています(第2条第7項)。
密着して、際どい格好で、異性を興奮させるような施術をする。これは、法律の文言に照らせば「性的好奇心に応じた接触」に限りなく近い行為です。
それなのに、多くのメンズエステは風俗営業の届出をしていない。マンションの一室で、リラクゼーションの看板を掲げて営業している。
これが、いわゆるメンズエステ業界の実態です。
だからキスは「できない」のではなく「やれない」
一般的なメンズエステにキスがない理由は、コンセプトや方針の問題ではありません。
グレーな立場で営業しているから、これ以上踏み込めないというのが本当のところです。
密着オイルマッサージまではギリギリ「リラクゼーション」で通せても、キスまでしてしまったら、もう言い逃れができない。だから暗黙のルールとしてキスはNGになっている。
つまり、メンズエステで「キスできるお店」を探している時点で、あなたが求めているものはリラクゼーションの延長線上にはないんです。
届出をしているお店なら、堂々とキスができる
じゃあどうすればいいのか。
答えはシンプルで、風俗営業の届出をきちんとしているお店を選ぶことです。
当店「ひめあね」は、無店舗型性風俗特殊営業の届出を行った、正規の風俗店です。
だからキスもできるし、オールヌードでの施術もできる。顔面騎乗も上半身リップも、すべて法律の範囲内で堂々と提供しています。
「メンズエステなのに風俗なの?」と思うかもしれませんが、むしろ逆です。異性を興奮させるサービスを提供するなら、届出をしている方が正しい。それだけの話です。
お客様にとっても「届出済み」は安心材料
届出をしているかどうかは、お客様にとっても無関係ではありません。
届出をしていないお店は、万が一トラブルが起きた時に行政の管理下にありません。逆に届出済みのお店は、公安委員会の管理のもとで営業しているため、一定の秩序が保たれています。
「あのお店大丈夫かな…」という不安を感じたことがある方は、届出の有無を一つの判断基準にしてみてください。
普通のメンエスとの違いは「空気」
法律の話が続きましたが、実際の体験として何が違うのかも正直にお伝えします。
一般的なメンズエステは、決められた手順に沿ってマッサージが進んでいく。良く言えばプロフェッショナル、悪く言えばルーティン。「施術」の枠を超えないように、お互いどこか気を遣っている空気があります。
ひめあねは、最初のキスからもう空気が違います。友達以上恋人未満のような距離感で、密着があって、マッサージがあって…という流れは、施術ではなく「二人の時間」に近い。セラピスト本人がキスや密着を好きでやっているので、作業感がない。
この違いは、体験した人にしか分からない感覚です。
こんな人に向いています
- メンエスに通い慣れて、物足りなさを感じている人
- キスや密着の方が興奮する人
- お店の法的な立場が気になっていた人
- 「施術」じゃなくて「二人の時間」がほしい人
- Mっ気があって、焦らされるのが好きな人
横浜・関内エリアで「キスからはじまる」を体験するなら
「ひめあね」は、横浜・関内エリアで「キスからはじまるメンズエステ」をコンセプトにした派遣型のお店です。
無店舗型性風俗特殊営業届出済み。キスがオプションではなくスタートラインです。
在籍キャストは全員「キスが好き」「密着が好き」という基準で採用しています。技術だけでなく、本人が楽しんでいるかどうかを重視しているので、作業感のないリアルな親密さを感じていただけるはずです。
お電話一本で、ホテルやご自宅にお伺いします。
横浜・関内エリアのビジネスホテル・ラブホテル・ご自宅に対応。80分16,000円〜。ご予約は080-1546-7343まで。